イシヘンジン1on1について

お久しぶりです。☆です。

今回は考察メモとして殘したいと思います。

イシヘンジンは種族値配分に偏りがあるポケモ
ンですね。(100-125-135-20-20-70)

今回育成をする上で考えたことをあげていきます。f:id:star_dash:20200702020304p:plain


まずは種族値から考えることして物理で攻めるより特殊で攻めた方がダメージをより多く与えられること

イシヘンジンの覚えることができる特殊技は追加されたメテオビーム、だいちのちからなどが考えられました。

メテオビームはため技故居ないと思ってました(パワフルハーブもちが存在した)

次にだいちのちからに関してですが、これはほぼ確実に対策しなければならないと同時にこれを自分も使いたいと思ったので、これの考察を大事にしました。

ではだいちのちから対策から
持ち物として浮かんだのが
ふうせん、シュカのみ
でした。
ふうせんだと戦闘開始時に持ち物がバレるのに対して、シュカのみは相手が地面技を使うまで相手に持ち物を分からせないという点で優秀だと思い採用しました。

次にばがちがらを採用してる相手に対しても攻撃を耐えれるようにじならし+ばかぢからを確定耐え調整をしました。(ワンダールーム搭載して次にばかぢからをうつというのを使って来る方もいたためいいますが、ワンダールームについての事前考察をしていましたが、同速対決になりかねない+タスキに弱いため不採用にした)

対策必須の持ち物として
襷、弱点保険、ふうせん
を考えましたがこれらは岩石封じで対策ができると思い、また相手の初手行動をみて持ち物を推測できそうと踏んでいた(6割くらいあたった)
まもるを搭載しました。

もうひとつの技スペには岩石封じだと火力不足の面もあり、地ならしを搭載しました。

その他に、封印やメロメロについても考察したが、同速を考えたら無理があったため不採用となった。

基本行動は初手まもるで相手の様子を伺いつつ、次のターンに岩石封じを撃つか地ならしをら打つかを考える(まもるミラーは岩石封じのつもりだったが何故か押しミスしたw)
そして素早さが下がった相手にだいちのちからを打つといった感じである。

結果は決勝トナメ初戦敗退ベスト8だった。
シュカのみがかなり刺さり具合が良かったのが予選抜けできた要因。決勝トナメ敗因は弱保へ警戒が薄かったことがあげられる(なんのために岩石封じおぼえさせたんだよw)

KP等は後日追記するかもしれない。